
あがり症をひとり残らず治せるマニュアルがある、と言ったら、あなたは信じますか?
残念ながら、そんなマニュアルはありません。私も、宣伝文句に踊らされて、今までひとり残らず治してきた、という著名な事業者のマニュアルを実践してみましたが、私のあがり症は全く変わりませんでした。
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この話をする前に、私のあがり症がどんなだったか、正直に告白します。

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この上司の言葉がきっかけで、私のあがり症は目も当てられなくなりました。
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人前で話すことを考えるだけで、手に汗をかくようになり、心臓の鼓動が早くなりました。つまらない話にならないように取り繕うと、今度は話がつまらない以前に、何を言っているか自分でもさっぱり分からなくなる始末。
会社でも、人前で話す機会からことごとく逃げていた自分。そして、話す機会が増えると、ストレスから胃痛を感じるようになりました。会社を離れても、あがりは全く同じ。大切な友人からスピーチを頼まれても、たった一言の乾杯を頼まれても、そそくさと逃げるように断るようになり、プライベートの人間関係にも影響が出てきました。
そのうちに、相手が大勢でなくても、会議で座ったまま発言することもできなくなりました。一言意見を求められるだけで、耳は赤くなり、顔面は硬直し、簡単な発言さえできなくなりました。どんなに事前に考えていても、話す瞬間に全て飛んでいってしまって、会社での評価は下がるばかり。しまいには、登社拒否のような心理状態になり、週末が終わるのが苦痛で眠れない日々を過ごすようになりました。

逃げようとするほど、なぜか話す機会が追いかけてきて、人前で恥をかく光景が何度も夢に出てきました。家に帰っても、考えることはその事ばかり。もう思い切って、人前で話す必要のない世界へいってしまおうかと考えたこともあります。
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きっかけは、アメリカの潜在意識の本を読み漁っていた時でした。それまで私は、あがり症のサイトに載っている無料の情報や、高額なマニュアル、あがり症克服のセミナーなどの方法を試していました。それらに書いてあることは大抵同じで、実際に実践するのに、自分では到底できないようなことか、1,500円の本に書いてある当たり前の事しか書いてありませんでした。

という類のマニュアルも、本の寄せ集め程度の情報ばかりで、実際には机上の空論ばかりで悔しい思いをしてきました。そんな事が続いたので、私も半ば諦めていた時に、ふとネットで読んだ、こんなコメントが大きなヒントになりました。
「あがり症を治すには潜在意識を変えないとダメだ。」
「アメリカは潜在意識の研究は世界で一番進んでいる」
そこで、藁にもすがる思いで、アメリカの潜在意識に関連する文献を読み漁りました。そして、潜在意識にある方法を施すと、あがり症は劇的に治ることが分かったのです!
この方法を実践し始めてからの私の生活は、激変しました。こんなに簡単にあがり症が治ることが分かると、自分の潜在意識をどんどん変えていきたくなりました。今まで、人前で話すのがあれだけ嫌だったのに、積極的に人前で話したくなりました。会社でも、

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と周りに言われるようになり、毎日が楽して仕方なくなりました。仕事への評価もうなぎ昇りで、以前の私がウソみたいでした。
こうして人生が激変して気づいたのは、潜在意識を変えるとこんなにも人生の可能性が短期間で広がる、ということです。自分は、今回の人生ではもう大したことはできないな、と半ばヤケ気味に諦めていたのですが、こうして人生がガラリと変わると、もっと大勢の人とこの喜びを分かちたい!と思うようになりました
そこで、会社勤めをする傍ら、この方法をマニュアルにして販売し始めました。これは、世に出回っている、効果のないノウハウ本への世直しの意味もありました。私のように、半分諦めかけた人にも、本物のノウハウを身につければ、あがり症は必ず克服できるということを、是非経験してもらいたいと心から思うようになったのです。
友人にホームページの作り方を教わりながら、会社から帰宅後に少しずつマニュアルを作成していきました。自分で実践して、何が効果があったかの記憶が新鮮なうちに書き上げたので、マニュアルはスムーズにできあがりました。そして、最初は無料に近いモニター価格で、テスト販売してみました。すると。。。
すごい反響があったのです!私の方法を試して、諦めかけていた人から、あがり症が完全に治った!という嬉しい声を続々頂いたのです!
こんなにあがり症に苦しんでいた自分を考えると、ちょっと信じられない気分でした。あがり症に苦しんでいた私が、こうして人様のあがり症を助ける立場になるなんて、夢にも思いませんでした。
でも、今思えば、私があがり症になったのは、こうして世に貢献するための布石だったんだ、と思えるようになりました。私はエンジニア出身なので、何か疑問があると、全ての文献を漁って解決をみつける癖があったのですが、その習慣がこんな形で役に立つとは思いませんでした。
現在では、会社を辞め、潜在意識を活用して自分を変革する専門家として、複数のビジネスを展開する個人事業家として独立しています。このあがり症マニュアルも短期間で数百人の方に活用頂き、おかげさまで、今までにない斬新的なマニュアルという評価を頂いています。では、下記に、私がどんな方法で人生を激変させることができたか、その一部をご紹介したいと思います。
あがり症は、潜在意識からの影響が強く作用しています。この潜在意識を変えないであがり症を克服しても、すぐに元に戻ってしまいます。あがり症を生む根本の原因を潜在意識レベルで書き換えることで、あなたはあがり症から永遠にさよならできます。
あがり症は、それを誘発する感情コントロールができないのも原因となっています。感情を揺り動かす潜在意識を変えない限り、顕在意識でどれだけ踏ん張ってもあがり症の元はなくなりません。感情コントロールのための潜在意識活用法を詳細に解説します。
あがり症克服には、「第三の目」を潜在レベルで書き換える必要があります。これは、ちょうどパソコンのソフトをインストールするような作業が必要ですが、このマニュアルに沿って行えば誰でもすぐにできます。ただし、潜在意識レベルで変革を起こさないと、顕在意識でいくら書き換えを行ってもいずれ潜在意識に負けてしまいます。根本的に変えないことには、いたちごっこから抜け出すことはできないのです。
あがり症を克服するには、セルフイメージを変える必要があります。しかし、一般に行われるセルフイメージの方法ではあがり症は克服できません。あがり症は、同じ潜在意識からくる症状の中でも根が深いものが多いので、あがり症を意識したセルフイメージの書き換えが必要になります。この方法を一度マスターしてしまえば、その後の人生でどんな自分も演出することができます。
あがり症は、失敗への恐怖心も原因となっている事はよく知られています。有料マニュアルの中には、この失敗への恐怖心の話をするだけのひどいものもあります。あがり症の根本解決には、失敗に対する対応を潜在意識レベルでプリプログラムする必要があります。これには、ソフトのプログラミングのように、ある決まった方法で自分の意識に埋め込む必要があります。NLPを少し応用したこの手法で、あがり症はおろかどんな状況にも対応できる強い自分に生まれ変わる事ができます。
あがり症を治すには、神経言語レベルに働きかけるのが鍵になります。具体的には、NLPとフィジオロジーを応用して潜在意識を書き換える必要があります。しかし、あなたはその難しい理論をマスターする必要は一切ありません。それは私の仕事で、このマニュアルでは、あなたがする簡単なトレーニング法を記してあります。(興味がある方向けに、その仕組みも全て解説してあります)この方法を覚えると自分の苦手分野を次々に克服できるので、あがり症を超えて人生を劇的に変えることができます。
これらは、このマニュアルで解説してあるノウハウのほんの一部です。同業他社の目もあるので、ここで全てを公開することはできませんが、本マニュアルのレベルの高さは感じて頂けたかと思います。
このマニュアルにあるノウハウを手に入れるのに、私が学習で投資した額は、セミナーや個別指導も含めると300万円をゆうに超えます。しかし、そうした自己投資が、あのどん底の自分から今の幸せな自分へつながったかと思うと、安すぎる投資だと思っています。
でも、さらに確実にあがり症を克服したいとお考えの方には
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実は私が確実にあがり症が克服できたのにはもう一つ重要な事があるのです。
このことは世の多くのどのマニュアルにも触れられていません。
でも私は、これのおかげで確実にあがり症を克服できたと言えますし自信をもってあがり症克服のノウハウを世に広める事が出来るのです。
潜在意識を活用してあがり症を克服したことは前にも話した通りです。が、 実は潜在意識にはあがり症を克服するには厄介な性質があるのです。 これまでこんな経験がありませんか?マニュアルを読んだりセミナーを聞いたりしたあとに気持が高揚して、さあやるぞと思いつつも 時間が経つに従い熱い思いもさめてしまいやる気が起きない、こんな事を経験した事があると思います。 実は、何もしないでほっておくと潜在意識はモチベーションが下がる方向に働くように成っているのです。
一度はやる気に成っても行動出来ない、続かない...こんな事は意思が弱いからではなく潜在意識のこんな性質によるためだったのです。 私がこんな潜在意識を上手く活用してあがり症が克服できたもう一つの理由は自分の心のコンデショニング「メンタルコンデショニング」が上手く行ったからでした。 確実にあがり症を克服するにはマニュアルもさることながらモチベーションを保つ心のコンデショニングが必要不可欠なのです。が、 残念な事にメンタルコンデショニングはマニュアルの精度をどんなに高めてもどんなに内容を詰め込んでも肝心な「心の平穏」の体感を全ての人に伝える事ができないのです...
「一人でも多くの人に確実にあがり症を克服してもらいたい」
あがり症を確実に克服するためにはどうしても「心を平穏に保つ」メンタルコンデショニングが必要です、どうやたら全ての人に伝わるのかずうっと考えていました。
と、言うのもメンタルコンデショニングは人それぞれ違います、個別に一人一人対応しなければ成らないため、手間と時間が掛かるのです。
本音を言えば私も他のマニュアルと同じように「売り切り」にしてしまえば楽なのです。が、 私の最初のミッションは「一人でも多くの人があがり症を克服できること」です、一人でも多くの人があがり症を克服できるのなら たとえ手間が掛かってもあがり症を確実に克服してもらいたいと思いマニュアルにメンタルコンデショニングをプラスしたプログラムを提供することを決断したのです。
これまでの経験からメンタルコンデショニングを取り入れたプログラムで約3ヶ月間で確実にあがり症が克服できる事がわかっています。 マニュアルで得た方法を試すのと同時に実践で起こる様々な心の葛藤、いらだちや自信喪失、自己嫌悪などの行動を止めるネガな感情を「ケア」 無理をしなくてもあがり症克服のプログラムを続けられるように心のコンデショニングを行うことであがり症が確実に克服できるのです。

確かに他のマニュアルの中にはたった○分で克服なんって乱暴なものや聞くだけで見るだけでなんて言うのもあります。 それら全てを否定するつもりはありませんが、私はどうしてもあなたには確実にあがり症を克服してもらいたのです、というのも人が何かをマスターするのには「3・3の法則」という原則があります。 3週間で習慣になり3ヶ月で無意識にできるようになる、こんな法則です。あがり症克服も例外ではありません
確かにあがり症克服プログラムも2~3週間ぐらいであがり症が克服できたのではと思うほど変化があります。
が、それは図にある左から一つ目の山のピークを迎えたに過ぎません。あがり症克服は先に説明した潜在意識の作用で、図にある波のように「自信有り」「自信無し」を繰り返します。が、続けていると、ある時点で完全にあがり症が気にならなくなります、
この時期が「3・3の法則」でいう3ヶ月目です。
でも3ヶ月間モチベーションを維持するのは意外にたいへんです。事実私もここが一番苦労したところでした。 この事実を無視してマニュアルだけで「○日で克服した」と煽るのは私の本意ではありません。 そこであがり症克服の現実を知っていただき、その上で一番たいへんなことをどうしたら楽に乗り越えられるのか考えたのです

確実にあがり症を克服するにはノウハウもさることながらあがりが気にならなくなるブレークポイントまで感情を保てるかモチベーションが維持できるかがあがり症克服の鍵です。 一番確実な方法は誰か専門知識のある人にあがり症克服まで誘導してもらうことです。しかし同時にこれは多くの費用と時間がかかります。 そこで、できるだけ少ない費用と時間で確実にあがり症克服できように考えたのが「あがり症克服プログラム」です。

ほとんどのあがり症克服法はマニュアルだけで「あとは自分で勝手にやってください質問があればメールください」だけです。が、これでは学校で教科書をあげますからあとは自分でやりなさい、質問が有ったら職員室へ来なさい。といっているようなものです。 これでは、現実的に特別な人しかあがり症を克服することはできません。
確かにあがり症を克服するためにはその方法を解説したマニュアルは重要です。しかし知識を得て実践することはそれ以上に重要です。
頭ではわかっているのに不安や恐怖で一歩踏み出せない。やってはみたが上手く行かない。昨日は上手く行ったのに今日はダメ・・・どうしてできないのだろう。
やっぱり自分には無理なのかな...実践中に起るさまざまな「ネガ」な感情。
あがり症克服プログラムは行動を止めてしまうさまざまな「ネガ」な感情を「ケア」して確実にあがり症を克服するプログラムです。
続ければ誰でも必ずあがり症は克服できます。
あれだけ嫌がっていた人前で話すことがウソのよう「今は人前で話すことが本当に楽しい」。こうなることも夢ではありません。

あがり症克服は、マニュアルの内容もさることながら実践を続けることが本当に重要です。
でも、続けることは意外に大変です。そこであがり症克服プログラムは
楽しければ続けられる。の考えのもと「頑張らない」「努力しない」でもあがり症克服出来るよう様々な方法でお手伝いしたいと思います。
私の出来るお手伝いの一部を紹介します
私が出来るお手伝いのお約束その1

多すぎる情報は混乱するだけ?
インターネットや本などとあがり症克服の情報はたくさん手に入ります。
たしかにこれはいいことのように思えるのですが、反面多すぎる情報は頭を混乱させてしまうこともあります。
あがり症を克服するためにいったい何をやっていのかわからない。
時には知識を得ただけで安心してしまうこともあります。これではどんなに情報を得てもあがり症は克服できないままです。
あがり症克服に本当に必要な知識は何か。実用的なノウハウは何か。 情報を絞ることで、無駄な知識に惑わされることなくまっすぐに最短距離であがり症克服ができると思います。
あがり症克服に本当に必要なノウハウを厳選、毎月確実にこなせる内容に絞り3ヶ月に渡り配布します。 絞り込んだ小さな目標を確実に一つづつ克服。 最初は小さな目標に物足りなさや焦りを感じるかも知れません。 が、課題を一つ一つクリヤーするにしたがいあがり症克服の日に近づいていることが実感できると思います。 いつのまにか次の課題は...なんて積極的な取り組みで知らず知らずのうちにあがり症が克服できてしまうかも知れません。
私が出来るお手伝いのお約束その2
マニュアルと同時にオンラインセミナーも配信します。 音声セミナーはマニュアルの解説だけではなくマニュアルだけでは伝えきれないことや微妙なニュアンスをまた中でも重要なことなどを解説します。 マニュアルを読むのがおっくうだという方にも無理なくあがり症克服の知識が吸収できると思います。
また音声セミナーはmp3形式で配信します。そのまま聞くこともできますし、ダウロードしてお手持ちのボイスレコーダーや音楽プレーヤーで手軽にいつでもどこでも聞くことができます。 洗濯や家事をしながら、通勤通学の空いた時間に何度でも聞き返すことができます。 何度も繰り返し聞くことでより早く確実に理解でき、また潜在意識にも定着しやすくなります。
あがり症克服のコツをお聞きください。
私が出来るお手伝いのお約束その3

あがり症の原因は人それぞれ、対処法も人それぞれです。
それぞれが個人にあった取り組みをするならあがり症克服は劇的に加速します。
●
電話・メールカウセリングは個人のあがり症の原因を探りあなたに合った取り組みを一緒に考えます。
ともすれば一人で不安のなか悶々と取り組まなければならないあがり症も
誰かの後押しで安心してあがり症克服に取り組めます、そしてその安心感は高いモチベーションに直結確実なあがり症に結びつきます。
このサービスは私があがり症克服に取り組んでいたときどうしても欲しいサービスの一つでした。
私が出来るお手伝いのお約束その4

各月、各自の取り組みへの気づきをレポートを提出していただきます。(任意ですが)
え~!そんな面倒臭いな、文章なんて上手く書けないよ。と思いましたか。
確かに面倒ですね。でも、自分の気づきを書くことは話すこと同様本当に楽しいことです。 そして書くうちに別なことを気づいたりして気づきの連鎖反応が起きます。場合によっては書くだけであがり症が克服できることもあります。 もちろん、提出して頂いたレポートはコメントして必ずお返しします、 このやり取りは想像以上にモチベーションがあがり、短期間でのあがり症克服に結びつくと思います。
私が出来るお手伝いのお約束その5
あがり症克服を応援するために、プログラム参加者からの質問や陥りやすい落とし穴などを解説したメールを配信します。 時にはたった一言があがり症克服のきっかけになることも有ります。 またつい忘れてしまう基本的なことも思い出すことで確実に自分のものになると思います。
私が出来るお手伝いのお約束その6

あがり症克服プログラムに参加されている方にはその期間中何度でも無料相談を受けることが出来ます。
マニュアルを実践したがすぐに結果が出なかった、具体的に自分の場合はどうしたらいいか教えて欲しい、など、様々なご相談にお答えします。
私が出来るお手伝いのお約束その7

メンタルサポート?
何それといぶかしく思うかもしれません。が、あがり症の原因を突き詰めていくと実はトラウマや他の心理的障害が原因であることが少なくありません。
そこで、一見あがり症に関係ないと思われる心の問題もあがり症克服プログラムの期間中サポートします。心理カウンセラーだからできるサービスです。
安心してあがり症克服に取り組んでください。
でも...
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もしかすると、これまでの説明でなにかたいへんなことをやらなければあがり症は克服できないのかと思ってしまったかもしれません。
でも実はまったく逆です。
何事も楽しくなければ続きませんし続かなければあがり症は克服できません。 いかに「頑張らない」「努力しない」であがり症を克服するか。
あがり症克服プログラムは「ネガ」な感情を「ポジティブ」な感情に変える練習です。
取り組みを楽しんでいるうちに気づいたらあがり症が克服できていたと言うのが、私の考えるあがり症克服プログラムの姿です。

これまでの説明で、あがり症克服プログラムは単なるあがり症克服マニュアルの販売でないことがお分かり頂けたと思います。
どうしたら一人でも多くがあがり症が克服できるのか考えた結果が必然的にこのように通信講座、あがり症克服塾のような形になりました。
教科書(マニュアル)だけでの独習より数倍も早く確実にあがり症が克服できるプログラムだと思います。
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赤面、声の震え、手足の震え、人前で緊張する方
これまで他のあがり症克服法を試したことがある方
今すぐにあがり症を克服したい方
あがり症克服できるのかどうか不安な方
確実にあがり症を克服したい方
一人でできるかどうか不安な方
頭ではわかっているのに一歩を踏み出せない方
あがり症克服ってどうやったらいいのかわからない方
魔法の呪文をお探しの方
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あがり症克服プログラムはどんなことをやるのかカリキュラムの概要を紹介します。

□マニュアル(pdfファイル)
□音声オンラインセミナー(mp3)
□電話またはメールによる個人カウセリング&メンタルコンデショニング
□サポートメールの配信
□メール相談
□メンタルサポート
※全てダウロードで手にすることができます。(冊子等の配布はありません)
※電話による個人カウセリングは月1回予約制です。
※メールカウセリング、メール相談いつでも受け付けます。
※詳細はお申し込み後にお知らせします。
■マニュアル及び音声セミナー:
一番気になる「人前での緊張・赤面・手足の震え・声の震え」これらあがり症の諸症状をどうしたら解決できるのかを解説します。
自分を緊張させてしまう心理をどうしたらコントロールできるのか。感情をコントロールするにはどうしたら良いのか。
知識だけでなく実際に使えるようになるためのトレーニング方法や赤面症・手足や声の震えなどの症状への具体的対処法なども解説します。
あがり症克服プログラムでも一番重要な内容です場合によってはこれだけであがり症を克服できてしまうかもしれません。
■電話またはメールカウセリング&メンタルコンデショニング:
あがり症の原因は人それぞれ、個人の原因を探り取り組むならあがり症克服も劇的に加速します。
あなたのあがり症の原因は何かを探るのと同時にどう取り組めば良いのかをカウセリングを通してあなたと一緒になって考えます。
スタートしたばかりはあがり症を克服したいと意気込みが十分です。
その意気込みを落とすことなく一気にあがり症を克服できるようにメンタルコンデショニングを行います。
■マニュアル及び音声セミナー:
セミナーや結婚式のスピーチなど人前で恥をかかないための具体的な方法を解説します。
前回のあがり症克服の基本的な方法にプラスして人前でも堂々と話が出来るようになる方法です。
■電話またはメールカウセリング&メンタルコンデショニング:
「緊張しない方法を試したらよけいに緊張してしまった」
あるいは「昨日は上手く行ったのに今日は上手く行かない」こんなことが起きるかも知れません。
この時期は知識と現実のギャップに感情が大きく揺さぶられ、さらに最初に意気込みが強かった分だけモチベーションが極端に下がる時期です。
この時期は感情コントロールするためのメンタルコンデショニングを中心に行います。焦りやいらだちがなくなりモチベーションがあがります。
と同時に感情コントロールができることを体験するとそれが自信へと変わり、あがり症が克服出来ると確信出来ると思います。
■マニュアル及び音声セミナー:
あがり症克服法の応用
これまであがり症克服するための知識は全て話しました。同時にあがり症克服の方法は日常的に起きるさまざまな悩みを解決する方法でもあります。
これまで学んだあがり症克服の方法を悩みのない幸せな生活が出来るように、実生活に応用する方法を解説します。
■電話またはメールカウセリング&メンタルコンデショニング:
モチベーションの維持、感情のコントロールを中心にメンタルコンデショニングを行います。
ここまであがり症克服に取り組み、だいぶん自分の感情をコントロール出来るようになり自信もついてきたはずです。
さらにその自信が確実なものとするための最終トレーニングを行います。
振り返ってみると自分の変化に驚くと同時に嬉しくなると思います。思わず自分にお疲れさまでしたと声をかけたくなるかも
知れません。

マニュアルと一対一のメンタルマネージメントを付けてあがり症を克服する、通常個人レッスンを受けると一回5万といわれもおかしくありません。 本来ならこのプログラムは30,000円/月としたいところですが「一人でも多くの方に確実にあがり症を克服してもらいたい」というのが私の最初のミッションですので いろいろ検討した結果、「マニュアルをpdf」音声セミナーは「オンラインセミナー」とすることで 「電話カウセリング」「サポートメール」「メール相談」「メンタルサポート」 全てを含んで13、650円(税込み)x3ヶ月でご提供させて頂きます。
全てのあがり症克服したい方のお手伝いをしたいのですが、あがり症克服プログラムの全てのサービスは私自身が直接対応させて頂くため、対応できる人数に必然限りがあります。
現在、「あがり症 克服」のキーワードでヤフーの検索結果でトップ3につけている為、今後も毎月、あがり症克服プログラムの参加者増え続けていくと予想しています。
その為、あがり症克服プログラムの参加者が一定人数に達した時点で募集を予告なく締め切ることがあります。
(あがり症克服プログラム参加全ての人に確実にあがり症克服して頂くため十分な対応をするためです。ご理解ください。)
もしあなたが、確実にあがり症を克服したいと思っているのであれば今すぐあがり症克服プログラムへの参加をお勧めします。
繰り返しますが、あがり症克服プログラムの参加者が一定人数に達した時点で募集を予告なく締め切ることがあります。予めご了承下さいませ。
ここまでお読み頂き、ありがとうございます。もしあなたが、ここまで読まれた中で、何かピンとくるものがあったら、是非その直感を信じて頂きたいと思います。私も、あがり症で苦しんでいる間は、全てに消極的でした。しかし、こうしてあがり症を克服して、実際にそのノウハウをご提供する立場になって感じるのは、行動のないところに道は開けないということです。
数あるサイトの中から、こちらのサイトをみつけて頂き、そして最後までサイトをお読み頂いたのも、何かの縁かと思います。これを機会に、一緒にあがり症を克服する手助けをできる事ができれば、これほど嬉しいことはありません
では、下記にあがり症克服プログラムの申し込みボタンを記します。あがり症克服プログラムへの参加ををお申し込み頂きますと、即日、数分であがり症克服プログラムを始めることが出来ます。 全てのお申し込み者があがり症克服プログラムをスタート出来るよう、あがり症克服できるよう、私が個人的に責任を持ってフォローさせて頂きます。
果たして、自分のあがり症は、あがり症克服プログラムで本当に克服できるか、不安に思われているかも知れません。 このあがり症克服プログラムは、単なる売り切りのマニュアルと違い、プログラムに申し込まれた方々を個人的にサポートしあがり症克服まで誘導するプログラムです。 費用の中には、電話カウセリング・メール相談等あがり症克服を直接サポートする費用まで含まれています。 売り上げ部数を目的とした書籍と違い、実際にあがり症で苦しんだ経験のある心理カウセラーの私が、直接サポート一緒にあなたのあがり症克服を考えていきます。 もちろん、合わないと思ったらプログラム途中いつでも解約出来ます。
自分を変えるには、「今」が一番良いタイミングです。ここまで私の話を読んで頂いたこのタイミングを逃さずに、「今」人生を変える決断をして下さい。

松本様
先日マニュアルを購入いたしました竹林と申します。何度もメールありがとうございます。
今日、研修会講師をしましたが、自分でもびっくりするほど説明できました。
マニュアルを購入して良かったと実感しています。
私のあがり症というのはトラウマに似た感じですが、小学校の時から、立って文章を読むときに分らない漢字があるとすぐに泣いてしまう癖が付いており、それが中学生くらいまで続きました。
それ以来、人前に立つと、声が震え言葉を失い、時には過呼吸で息ができないこともありました。
発表などではみんなの視線が刺さるようで、二言めには声の震えが始まってしまい、言葉が出てこないと言う事が必ず起こりました。
今回、こんな私が、説明会の命を受け、考えるだけで心臓がドキドキするほどの重症でした。
このままでは間違えなく同じ状況になると、悩んでいた時に、ネット検索で「あがり症克服マニュアル」に出会いました。
3日練習すると不思議と気分が楽になり、本番では何事もなくいい感じに出来たと思っています。
最初は震えだしそうになりましたが、マニュアルに書いてあった通りに書いたメモをすぐに出し、震えを抑えることができました。
自分が一歩前進できたこと、GPL松本様のお陰と思っております。本当にありがとうございました。
<竹林様>
松本様
あがり症克服マニュアルをさっそく試しました。
おかげさまで、なんとかうまくやれました、始まる前内心どきどきでしたが練習のおかげで不思議とスムーズにいきました。
アドバイスで逆の発想がありましたが、これが私には思いつかなかった考え方で、とても効果があったように思われます。
知り合いも心配してくれましたが、うまく終わってから、どうしたの?と半分驚いていました。
わたしも半信半疑でしたが、自分自身の心理作用に正直オドロキです。
本当にありがとうございます。
長年半分あきらめていましたがもうすこし努力してみようと思います。
本当にありがとうございます。
<東京都 匿名様>
いつも的確なご指導ありがとうございます。ここまでの指導があるとは思いもしませんでした。非常に勇気付けられております。「●●をしてみる」 明日実行してみます。ありがとうございます。
<A.K様>
私は、極度のあがり症で大変苦しい思いを何度も経験しました。結婚式で乾杯発声のとき声が出ず、震えながら立ち尽くした事も有りました。 挨拶の依頼が来ると「大型台風が来て式が中止になれば良い」とか、「地震が来てイベントが中止に成れば良いのに」とか、そんなひどい事を考えた りした事も有りました。
先日、都内のホテルで情報交換会が有りました。全国から同業者が集まり総勢500名以上参加の大イベントです。今年は、参加者を代表して私が挨拶を致しました。イベントの日まで時間がなかったのでとにかく先生からのメールとテキストを何度も読み返しました。松本先生の教えを信じて、自分を信じて、自分自身の考えを、気どらず、自分の話し方で話そうとステージに立ちました。
結果は、驚くほど冷静で心臓のドキドキもなく、最後まで考えた事を全て話す事 が出来ました。参加者からは「すばらしいスピーチだった」とか「感動した」とかいろいろお褒めの言葉を戴きました。
松本先生との出会いがなければ、また同じ苦しい思いを経験していたと思います。
本当に有難う御座いました、・・・感謝
<東京都 K様>
松本さんこんにちは 先日、大きな会場で話しました。松本さんの言うとおりに、考え方を変える練習した結果いつもあがってしまい言葉がしどろもどろになったり 顔がすごく真っ赤になってしまうのに この時は演壇に立った途端、すごく冷静になってゆっくりと話すことが出来ました。今回のことはすごく自信につながりました。本当にありがとうございました。
<SK様>
こんばんは。
松本さんの言われた通りワークを実践しています。話をしている途中で失敗したらどうしよう、あがったらどうしようと考えている自分がいることに気が付きました相手に自分の考えを伝えることが本来なのに自分の事しか考え いない私がいることにドキッとしました。自分を良く見せよう良く見せようと勘違いしていました。 以前より話すことがだいぶ楽になってきました。 ワークの効果が出てきたと感じています。これからもよろしくお願いします。
<静岡県 TH様>
こんにちは~♪ Yです!
今日、発表がありました。 松本さんが言ったとおりに○○して発表の時に○○して発表しました。まぁ、結局心臓はばくばく声も多少震えたけど、気にしないで出来ました!!それでも、いつもと比べられないほどよくできたので一人でニヤやけてました(笑)○○てすごい!思っていたよりすごっく勇気がでました。ありがとうございますっ!!
<神奈川県 Y様>
私は歯科医院を開業しています。患者さんとのコミュニケーションもそれほど苦労していたわけでもありません。しかし、改めて多くの人の前で話をするとあがってしまい、うまく話ができませんでした。マイクを持って「え~」「あの~」を繰り返すし、おまけに声が小さくなってしまったり、話がうまくまとめられず、自分でも何を言いたいのかわからない有り様でした。松本さんに相談したところ「声」と「話の作りかた」を練習すれば、すぐ直るよと言われました。話の作り方では「あるある力」を練習しようと言われたのですが、「あるある力」共感力を身につけるには大変な努力が必要なのかと身構えてしまっていました。ところが実際やってみると、思ってたより簡単にできたのには驚いています。
<埼玉県 加藤様>
仕事がらお年寄りと話す機会が非常に多いのです。介護の仕事では、お年寄りと話をすることも介護の一部です。(もちろん報酬には関係ありません)。特に重要なことは相手にも理解できるように話すということ。相手に分かりやすく伝える。簡単そうですが難しいことです。どう伝えたらたらいいのかいつも考えてしまいます。「あがり・・・」の中にこんなことは書かれていました。‘身の回りを観察する~‘これがすごいヒントになったのです。おかげで今は考えることなく、相手にあった話ができる様になりました。先日あるおばあちゃんが「あんたは本当に私のことを分かってくれる。」と涙ながらに喜んでくれました。本当にこの仕事やっていて良かったと思った瞬間でした。今まで自分では話すことはあたりまえにできると思っていました。しかし、相手に伝わるという意味を理解していませんでした。自分本位の話し方をしていたんだと、改めて気づいたのです。
<福岡県 古川様>