あがり症  あがり症克服  あがり症対策  あがり  上がり  上がり症GPL 銀座パブリックスピーキング研究所 松本悠助

私があがり症を克服したきっかけをすべて告白します…

プライバシーポリシー

GPL(以下弊社)はメールやアンケートなどに関してお預かりするお客様の個人情報を、下記の目的に利用します。また、お客様の個人情報を目的以外に利用することは一切ございません。
つきましては、お預かりするお客様の個人情報に関し、弊社がお客様に商品・サービス等をご提供する上で必要な範囲で利用することに、下記に記載しております内容とその趣旨をご理解の上、あらかじめご同意頂きます様、お願い申し上げます。

個人情報の取り扱い事業者の氏名または名称

GPL(銀座パブリックスピーキング研究所)

個人情報の入手方法

お客様から提供して頂いた情報

弊社が管理する個人情報の多くは、弊社の各種商品や有料・無料のサービスを取得することに関心のあるお客様から直接提供して頂いたものです。これらの情報には通常、お客様の氏名、住所、電子メールアドレス、電話番号が含まれます。その他、個人識別情報と関係しうる性別、年齢、子供の数、趣味、その他諸々の情報も収集することがあります。お客様が商品やサービスを購入した場合には、例えば、クレジットカード情報(クレジットカード番号は弊社には送信されず、直接、各カード会社に、照会されます)、注文又は購入したサービス又は商品の種類がわかります。私共はお客様がウェブサイトに登録、ログオン又は訪問したときにも(無料提供情報希望登録、メールマガジン購読登録、ウェブサイト上の活動への参加を含みます)個人情報を収集します。

A. ITによって収集される情報

弊社はお客様にとってより使いやすいサービスを提供するためにITを用いて情報を収集します。例えば、お客様が弊社のサイトを閲覧したときに、弊社はお客様のIPアドレスを収集します。 IPアドレスは、お客様のインターネットサービスプロバイダー、会社又は大学などのようにお客様がインターネットに接続するためのポータルに関係しています。IPアドレスのみでは個人を識別できません。弊社は、お客様がサイトを閲覧した回数に関する情報を収集するために、IP アドレスを利用することもあり、この情報を個人識別情報と考えます。弊社のウェブサイトではクッキー(cookies)も利用します。クッキーとはウェブサイト閲覧中にウェブサイトからお客様のコンピューターに転送されるデータのことです。弊社は様々な目的でクッキーを利用しています。

B. 他者から収集した情報

弊社はお客様から直接収集した個人識別情報の他に、第三者から個人の情報を入手することもあります。弊社は、取得した情報を自ら収集した情報と同じように取り扱い、このプライバシーポリシーで許諾される場合を除いて、かかる情報を第三者と共有しません。

個人情報の利用目的

ご購入・ご登録いただいた商品・サービスのお申し込みの確認やお届けするため

  • 電子メール配信サービスのお申し込みの確認やメールを配信するため
  • 各種商品などのご購入の確認やお届けをするため
  • 各種商品・サービスのご請求、お支払いとその確認をするため
  • 各種会員制サービスへの登録の確認やサービスを提供するため
  • ご購読いただいている定期刊行物の継続購読などのご案内をお届けするため
  • イベント/セミナーのお申し込みの確認や入場券などをお届けするため
  • ご要望いただいた広告掲載会社への資料請求などを仲介するため
  • ご協力いただいた調査に対して謝礼などをお送りするため
  • ご応募いただいた懸賞などに対する景品等をお送りするため

ご利用いただいている商品・サービスの提供・改良や、新たなサービスを開発するため

  • 商品・サービス、ウェブ・サイトなどの内容をよりよいものに改良するため
  • 商品・サービス、ウェブ・サイトなどの内容を個々の利用者に合わせてカスタマイズするため
  • 皆さまが注文された情報や商品などに関する満足度を調査するため
  • 個人情報を統計的に処理した情報を集約し調査結果として公表するため
  • 皆さまの利用状況を把握し、サービスの改善や新サービスの開発に役立てるため

提供している商品・サービスに関連した情報をお届けするため

  • 定期刊行物、書籍、デジタル・コンテンツ、各種会員制サービス、その他各種サービスのご案内をお届けするため
  • 調査のご協力や各種イベントへのご参加のお願いや、その結果などをご報告するため
  • 商品・サービス、ウエブ・サイトなどの利用状況を把握し、皆さまに有益と思われる情報や調査などをお届けするため
  • 弊社が有益と判断する、弊社及び第三者の、商品・サービスに関する情報を提供するため

第三者への提供について

弊社は、皆さまのご承諾がない限り収集した個人情報を第三者に提供致しません。弊社以外の企業・団体から皆さまに有益と思われる情報のお届けを代行する場合にも、皆さまのご承諾がない限り個人情報はそうした企業・団体には開示・提供いたしません。
 ただし、皆さまが弊社経由で当社以外の企業・団体に対して情報提供、サービス提供、商品の注文、応募、接触、仲介をご依頼いただいた場合や、それらの企業・団体が関係する展示会・セミナーの申し込みをされた場合、また広告掲載会社などへの資料請求の仲介を弊社に依頼された場合などには、当該企業・団体に個人情報を開示・提供することがあります。
 商品や有料サービスの料金を決済する場合に、金融機関などとの間で個人情報を交換することがあります。金融機関の口座番号の正当性やクレジットカードの有効性を確認するためです。また、法律に基づき開示しなければならない場合や、弊社と皆さまの権利・財産・安全などを保護・防御するために必要であると合理的に判断できる場合には、個人情報を開示することがあります。

個人情報保護のためのセキュリティ対策

弊社はお客様の情報の安全と秘密保持を最も重要なものと考え、お客様の情報を不正アクセスや不正利用から保護するための技術的、管理上及び物理的セキュリティ対策を実施しています。弊社は、適切な新しい技術や方法を検討するために適宜セキュリティ対策を見直しますが、100%安全なセキュリティ対策は存在しないことをご了承ください。

個人情報の管理と委託について

収集した個人情報は、弊社のプライバシーポリシーに則り、厳正な管理下で安全に取り扱います。
弊社では、当社が信頼に足ると判断し個人情報の守秘義務契約を結んだ企業に、業務の一部として個人情報の取り扱いを委託する場合がありますが、この場合にも、皆様の個人情報は弊社のプライバシーポリシーのもとで保護されます。

登録情報の訂正

弊社は、皆さまの個人情報をできるだけ正確かつ最新の内容で管理します。皆さまからお申し出があったときは、登録情報の開示を行います。また、内容が正確でないなどのお申し出があったときは、その内容を確認し必要に応じて登録情報の追加・変更・訂正または削除(退会)等を行います。ただし、登録を削除すると提供できない商品・サービスが発生する場合があります。情報の修正や削除は、セキュリティ強化の観点から原則弊社担当者が行います。

このようなケースにご注意下さい

弊社のサービスの中には、チャットやフォーラム、掲示板、ニュース・グループ、電子メール交換などのサービスを提供するものがあります。こうしたサービス内で利用者の皆さまが自ら開示した情報は公開情報となりますので、十分ご注意下さい。
  弊社の各サイトは、外部のサイトへのリンクを含んでいます。弊社は、リンク先のサイトにおける個人情報保護や、サイトの内容に関して責任を負いかねます。

IPアドレスやクッキーの利用について

弊社は、ログに記録された利用者の皆さまのIPアドレスを、主として下記の目的で利用します。

  • サーバーで発生した問題の原因を突き止め解決するため
  • サイト管理のため

弊社の各サイトは、クッキーを使用することがあります。クッキーは、サイトが利用者のブラウザに送信する小規模の情報で、利用者のディスクにファイルとして格納されることもあります。クッキーの使用により、サイトは利用者がどのページを訪れたかなどを記録できます。また、会員制のサイトなどでは、クッキーと利用者の皆さまが登録された情報を組み合わせてサービスを提供する場合があります。 弊社は、主として下記の目的でクッキーを利用します。

  • 利用者の皆さまの「買い物カゴ」の移動を追跡するため
  • 利用者の皆さまが会員制サービスを利用される際、毎回パスワードを入力しなくてもすむようにするため
  • ウェブ・サイトや電子メールなどの内容を利用者の皆さまがより満足いただけるよう改良したり、個々の利用者に合わせてカスタマイズしたりするため
  • 利用者の皆さまの関心事に合わせてサービスを提供するため
  • 利用者の皆さまに同じ広告を何度もお見せしないように制御したり、有益と思われる情報をお見せするよう調節したりするため

クッキーの利用で入手した情報を統計的に処理した集約情報を公表することがあります。これには、個々の利用者を識別できる情報は含みません。
 利用者の皆さまは、ブラウザの設定により、クッキーの受け取りを拒否したり、クッキーを受け取ったとき警告を表示させたりできます。弊社の各サイトのサービスには、クッキーなしではサービス内容に制限が発生することや利用できない場合もあります。

第三者からのクッキーについて

弊社では、サイト管理、アクセス状況の計測のため、一部、第三者企業の計測システムを利用しています。また、弊社のウェブ・サイトやメールマガジンに掲載される広告には、一部、第三者企業の広告配信サーバーを利用しているものがあります。それら第三者の企業は、より効率的に広告を配信するため、広告効果を測定するため、またアクセス状況の計測のために、クッキーを使用することがあります。これらのシステムにおいても、事前調査の上、クッキーについてはすべて弊社の使用基準を守っていることを確認しており、ユーザー個人を特定することはありません。
 広告配信のクッキーを受け入れない設定にしたり、保存されたクッキーを削除したりしても、弊社の各サイト内のコンテンツ閲覧には支障はありませんが、繰り返し同じ広告が画面上に現れたり、画面上に拡がる広告が何回も出たりすることがあります。

お問い合わせ・個人情報の訂正・削除はこちらまで

連絡先GPL(銀座パブリックスピーキング研究所)
Eメール
電話番号0287-37-5871
水・木曜・土曜・日曜・その他祝祭日・御盆・年末年始休み
その他通じにくい時はメールにてお問い合わせいただきますよう、よろしくお願いいたします。
担当者松本 悠助

プライバシーポリシーの変更

プライバシーポリシーは随時変更されます。個人情報の収集、利用及び共有方法に重要な変更を行う場合には、このプライバシーポリシーが対象とするウェブサイトの目立つ場所に掲載することによってお知らせします。このプライバシーポリシーに関する重要な変更はこのプライバシーポリシーが対象とするウェブサイトに通知を掲載した日から有効となります。このプライバシーポリシーの変更は、弊社からの変更通知前にお客様が提供した個人情報の利用に影響を及ぼすことになります。弊社の個人情報の利用に関する変更に同意できない場合には、個人情報削除の意向を弊社に通知しなければなりません。

※弊社に情報をお送りいただける場合は下記のプライバシーポリシーに
ご同意いただけたものとみなさせていただきます。
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あがり症を克服する7つのヒント

お名前
メールアドレス

お客様の声

松本様
先日マニュアルを購入いたしました竹林と申します。何度もメールありがとうございます。
今日、研修会講師をしましたが、自分でもびっくりするほど説明できました。
マニュアルを購入して良かったと実感しています。
私のあがり症というのはトラウマに似た感じですが、小学校の時から、立って文章を読むときに分らない漢字があるとすぐに泣いてしまう癖が付いており、それが中学生くらいまで続きました。
それ以来、人前に立つと、声が震え言葉を失い、時には過呼吸で息ができないこともありました。
発表などではみんなの視線が刺さるようで、二言めには声の震えが始まってしまい、言葉が出てこないと言う事が必ず起こりました。
今回、こんな私が、説明会の命を受け、考えるだけで心臓がドキドキするほどの重症でした。
このままでは間違えなく同じ状況になると、悩んでいた時に、ネット検索で「あがり症克服マニュアル」に出会いました。
3日練習すると不思議と気分が楽になり、本番では何事もなくいい感じに出来たと思っています。
最初は震えだしそうになりましたが、マニュアルに書いてあった通りに書いたメモをすぐに出し、震えを抑えることができました。
自分が一歩前進できたこと、GPL松本様のお陰と思っております。本当にありがとうございました。

<竹林様>

松本様
あがり症克服マニュアルをさっそく試しました。
おかげさまで、なんとかうまくやれました、始まる前内心どきどきでしたが練習のおかげで不思議とスムーズにいきました。
アドバイスで逆の発想がありましたが、これが私には思いつかなかった考え方で、とても効果があったように思われます。
知り合いも心配してくれましたが、うまく終わってから、どうしたの?と半分驚いていました。
わたしも半信半疑でしたが、自分自身の心理作用に正直オドロキです。
本当にありがとうございます。
長年半分あきらめていましたがもうすこし努力してみようと思います。
本当にありがとうございます。

<東京都 匿名様>

いつも的確なご指導ありがとうございます。ここまでの指導があるとは思いもしませんでした。非常に勇気付けられております。「●●をしてみる」 明日実行してみます。ありがとうございます。

<A.K様>

私は、極度のあがり症で大変苦しい思いを何度も経験しました。結婚式で乾杯発声のとき声が出ず、震えながら立ち尽くした事も有りました。 挨拶の依頼が来ると「大型台風が来て式が中止になれば良い」とか、「地震が来てイベントが中止に成れば良いのに」とか、そんなひどい事を考えた りした事も有りました。
先日、都内のホテルで情報交換会が有りました。全国から同業者が集まり総勢500名以上参加の大イベントです。今年は、参加者を代表して私が挨拶を致しました。イベントの日まで時間がなかったのでとにかく先生からのメールとテキストを何度も読み返しました。松本先生の教えを信じて、自分を信じて、自分自身の考えを、気どらず、自分の話し方で話そうとステージに立ちました。
結果は、驚くほど冷静で心臓のドキドキもなく、最後まで考えた事を全て話す事 が出来ました。参加者からは「すばらしいスピーチだった」とか「感動した」とかいろいろお褒めの言葉を戴きました。
松本先生との出会いがなければ、また同じ苦しい思いを経験していたと思います。 本当に有難う御座いました、・・・感謝

<東京都 K様>

松本さんこんにちは 先日、大きな会場で話しました。松本さんの言うとおりに、考え方を変える練習した結果いつもあがってしまい言葉がしどろもどろになったり 顔がすごく真っ赤になってしまうのに この時は演壇に立った途端、すごく冷静になってゆっくりと話すことが出来ました。今回のことはすごく自信につながりました。本当にありがとうございました。

<SK様>

こんばんは。
松本さんの言われた通りワークを実践しています。話をしている途中で失敗したらどうしよう、あがったらどうしようと考えている自分がいることに気が付きました相手に自分の考えを伝えることが本来なのに自分の事しか考え いない私がいることにドキッとしました。自分を良く見せよう良く見せようと勘違いしていました。 以前より話すことがだいぶ楽になってきました。 ワークの効果が出てきたと感じています。これからもよろしくお願いします。

<静岡県 TH様>

こんにちは~♪ Yです!
今日、発表がありました。 松本さんが言ったとおりに○○して発表の時に○○して発表しました。まぁ、結局心臓はばくばく声も多少震えたけど、気にしないで出来ました!!それでも、いつもと比べられないほどよくできたので一人でニヤやけてました(笑)○○てすごい!思っていたよりすごっく勇気がでました。ありがとうございますっ!!

<神奈川県 Y様>

私は歯科医院を開業しています。患者さんとのコミュニケーションもそれほど苦労していたわけでもありません。しかし、改めて多くの人の前で話をするとあがってしまい、うまく話ができませんでした。マイクを持って「え~」「あの~」を繰り返すし、おまけに声が小さくなってしまったり、話がうまくまとめられず、自分でも何を言いたいのかわからない有り様でした。松本さんに相談したところ「声」と「話の作りかた」を練習すれば、すぐ直るよと言われました。話の作り方では「あるある力」を練習しようと言われたのですが、「あるある力」共感力を身につけるには大変な努力が必要なのかと身構えてしまっていました。ところが実際やってみると、思ってたより簡単にできたのには驚いています。

<埼玉県 加藤様>

仕事がらお年寄りと話す機会が非常に多いのです。介護の仕事では、お年寄りと話をすることも介護の一部です。(もちろん報酬には関係ありません)。特に重要なことは相手にも理解できるように話すということ。相手に分かりやすく伝える。簡単そうですが難しいことです。どう伝えたらたらいいのかいつも考えてしまいます。「あがり・・・」の中にこんなことは書かれていました。‘身の回りを観察する~‘これがすごいヒントになったのです。おかげで今は考えることなく、相手にあった話ができる様になりました。先日あるおばあちゃんが「あんたは本当に私のことを分かってくれる。」と涙ながらに喜んでくれました。本当にこの仕事やっていて良かったと思った瞬間でした。今まで自分では話すことはあたりまえにできると思っていました。しかし、相手に伝わるという意味を理解していませんでした。自分本位の話し方をしていたんだと、改めて気づいたのです。

<福岡県 古川様>